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WordPressのプラグインにはコードなどを編集せずに直感的操作でフォントデザインを変えることのできるものが存在します。 公式や個人で配布されている各種テーマをインストール・有効化した後で、フォントの大きさや種類などを更に細かく設定したい時などにも役立ちます。 ここでは、「テーマの編集」メニューなどを使わずにWordPressのフォントやサイトデザインを調整することのできるプラグインを紹介していきます。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   Font WordPressの管理画面ではなく、サイトを表示させたままの状態で上の管理バーからフォントの変更をすることができるプラグインです。 手描き風の文字など独特なデザインのフォントを使用することができます。 デフォルトで使用できるフォントは英語対応のものばかりですが、TTFやOTF形式のファイルを自分でアップロードして利用することもできるので日本語サイトでも活用することができます。 Font   Visual Theme Customizer Font同様、サイトを表示させながらフォントの調整ができるプラグインです。 フォントの種類・太さ・色・イタリック表記や打ち消し線などの一通りの設定もここで変えることが可能です。 Undo・Redoなどの編集時に便利な機能もショートカットやメニューアイコンで操作できるのでじっくりデザインにこだわりたい人にもおすすめです。 スマホやタブレットでサイトを表示させた場合のプレビューが見れるのも特徴です。 アニメーションなどの追加機能がついた有料版もあります。 Visual Theme Customizer   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中Easy Google Fonts このプラグインをインストールすると、WordPressの管理バー「カスタマイズ」からフォントの編集ができるようになります。 見出し1~6それぞれを別々のフォント設定にすることも可能なので、各テーマデフォルトの見出し表示を好きなものに変えたいときにも便利です。 フォントの大きさや種類の他にline-heightなども操作することができるのでサイトデザインの調整に役立ちます。 Easy Google Fonts   以上、フォントをカスタマイズできるプラグインを紹介しました。 フォントの種類を知っている人はなかなかいないですし、一つずつ確認しながら好きなフォントに変更したいところ。サイトなどで調べながら行うとどうしても時間がかかってしまうので、プラグインを活用しましょう。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPressのプラグインの使い方を初心者向けに紹介する記事です。 今回は、WordPressでスマートフォンサイトに対応させるプラグイン、WPtouch(WPタッチ)の使い方を紹介します。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   大石ゆかり 田島メンター!!WordPressってスマホに対応していないテーマってありますよね? 田島悠介 うん、あるね。 大石ゆかり そういうテーマをスマホ対応にするのって、やっぱりコードを触らないといけないんですか? 田島悠介 ううん、そんなことはないよ。「WPtouch」っていうテーマがあってね・・・。   WPtouchとは スマートフォンサイトに対応させることができるプラグインです。 スマートフォンの普及が進んでいる昨今では、スマートフォンサイト対応は必須になってきています。WordPressのテーマによっては、スマートフォンに対応しているテーマがありますが、対応していないものも多くあります。 そんなときに、初心者でも簡単にWordPressをスマートフォン対応にできるプラグインが、WPtouchです。   なお、スマートフォンの表示をPCで確認したい場合は、Responsive Design Testingというサイトを利用するのが便利です。URLを入力するだけで、様々なディスプレイ幅での表示を見せてくれます。   例えば、スマートフォン対応できていないサイトは、このような表示になります。   プラグインをインストールする このプラグインは、管理画面から「プラグインを検索」してインストールもできますし、プラグイン公式サイトからダウンロードすることも可能です。 インストールがわからない場合はWordPressのプラグインをインストールする方法をご覧ください。   有効化すると、ダッシュボードに「WP touch」というリンクが増えているのが確認できます。   プラグインを有効化するだけでも基本的な設定はできていますが、更にカスタマイズすることもできます。   ダッシュボード>WPtouch>Theme Settingsをクリックしてください。   Generalのタブでは、表示件数などを設定できます。   Brandingタブでは、カラーなどを設定できます。   ある程度設定できたら、ページ下部の「Preview Theme」をクリックすると表示を簡単に見ることができます。 設定が完了したら、Saveをクリックして保存するだけです。 今回の記事は以上です。   WordPressの他のプラグインを使ってみたい場合は、All in One SEO Packの使い方も合わせてご覧ください。   大石ゆかり わぁ〜、コードを触らなくてもここまでカスタマイズしてスマホ対応にできるんですね〜♪ 田島悠介 うん。どうしてもスマホに対応してないけどこのテーマを使いたいってときにはおすすめだね。 大石ゆかり そうですね!!ありがとうございます!!!   [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPress初心者向けに、テーマ(テンプレート)のインストール方法を紹介する記事です。 基本中の基本の操作ですので、しっかりと覚えておきましょう。   WordPressでは、テーマを利用することによってサイトのレイアウトを簡単に大きく変更することができます。 テーマの変更はダッシュボードからアクセスして変更する方法と、配布サイトから入手したり自分で作成したテーマをFTPでサーバーにアップロードして適用する方法があります。 今回はそれぞれ分けて紹介します。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   大石ゆかり 田島メンター!!WordPressのテーマをインストールしたいんですけど、どうやったらいいんですか〜? 田島悠介 2種類やり方があるんだ。一つは「ダッシュボードからインストールする方法」でもう一つは「FTPでアップロードする方法」なんだ。テーマによってはダッシュボードからインストール出来ない場合もあるから、どちらも使えたほうが良いね! 大石ゆかり じゃあ両方、教えてください!   ダッシュボードからのインストール まずは、WordPressにログインした状態でインストールする方法を紹介します。 ダッシュボードから簡単にインストールが可能です。 左のメニューから「外観」→「テーマ」を選択します。   現在インストールされているテーマの一覧が表示されるので、「新規追加」をクリックします。   ここから公式テーマの最新・おすすめを見たり、どのようなテーマが欲しいのか項目を設定して検索することができます。 今回は「おすすめ」をクリックしてみます。   一覧が表示されるので、利用したいテーマの画像をクリックします。   プレビューが表示されます。 左のメニューから「インストール」をクリックするとテーマがダウンロードされます。   インストール完了のメッセージが表示された後、「有効化」をクリックするとテーマが反映されます。   これでダッシュボードからのテーマ変更は完了です。     ファイルをアップロードしてインストール 次に、WordPress公式の配布サイト、あるいは個人配布サイトからWordPressテーマファイルをダウンロードし、FTPクライアントを利用してサーバーにアップロードする方法を紹介します。 今回はShotokuというテーマを利用します。   配布サイトからファイルをダウンロードし、解凍して保存します。   FTPクライアントを起動し、wp > wp-content > themesフォルダまで移動します。   Shotokuフォルダを右クリックしてアップロードします。FTPクライアントでの操作はここまでです。   WordPressにログインしてから、「外観」にある「テーマ」をクリックすると、新しくShotokuテーマが追加されているのがわかります。   追加されたテーマにカーソルを合わせて「有効化」をクリックします。   これで新しいテーマが反映されました。   無事にインストールできましたか? 初心者におすすめのWordPressのテーマを紹介する記事もあるので、参考にして使ってみてください!   大石ゆかり こんなに気軽にサイトのデザインが変更できていいですね♪ 田島悠介 そうだね。テーマを変えるだけでなくて、更にカスタマイズなんかもできるから、徐々にできるようになると良いね! 大石ゆかり はい、頑張ります♪   [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPressには、自分でコーディングをしなくてもおしゃれなサイトにできるテーマが数多くあります。 今回はその中でも「ECサイト」に特化したテーマを紹介していこうと思います。 ECサイトを作りたい人は多いと思いますが、カートに入れる機能や決済機能などWordPressのテーマを使えば簡単に作成できるので、ぜひご活用ください。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。 また、テーマのインストール方法がわからない方は、WordPressのテーマインストール方法を解説した記事をご覧ください。   1. Fukasawa ダウンロード / DEMO とても洋風なテーマですね。 シンプルな商品を販売したい場合など周りの色と相性が良さそうです。全体的に落ち着いた雰囲気のECサイトができあがるはずです。   2. Santa Cruz ダウンロード / DEMO メニューバーや画像の配置などとても見やすく整っているテーマとなっています。 ファッションなど見た目にインパクトを出したECサイトにしたいなど良い見栄えとなるはずです。   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中3. Market ダウンロード / DEMO 販売する商品のカテゴリが多かったり複雑なECサイトをシンプルに見せるのにおすすめです。 メニューバーも種類多く設置できるので、ユーザーとしても非常に見やすい設計となっています。   4. Sporta ダウンロード / DEMO サイトのトップにスクリーンいっぱいの画像が表示されるので、非常にインパクトのあるテーマとなっています。 ヘッダーからフッターまで配置がきれいで、スマホにしても違和感のないデザインとなっています。   5. VIRTUE ダウンロード / DEMO ホーム画面は一見ブログのような見た目ですが、上の写真のような販売ページもすぐに作成できます。 ECとしても、ブログとしてもも一つのサイトで見せたいということであれば、使い勝手は間違いなく良いでしょう。   6. Dazzling ダウンロード / DEMO このテーマの特徴としては、「ギャラリー」という写真だけを見せるページがあるところです。 実際に商品を身につけている写真などをたくさん載せたい時におすすめです。   7. Albar ダウンロード / DEMO 上のVIRTUEと同様に、非常にシンプルなテーマです。 商品を販売するECサイト以外の用途も多いので、状況に応じてカスタマイズできるはずです。   8. PANTHEA ダウンロード / DEMO スライドショーやプルダウンなど、デザイン性にかなり富んでいるテーマです。 サイトに動きを出してみたいという人にはおすすめですね。   9. Make ダウンロード / DEMO このテーマでは全身コーディネートを見せるような縦長の写真や動画を載せるのにぴったりのテーマです。 最近では、スマホに合わせて縦長の画像や動画も多いので相性が良いかもしれません。ECサイトというより雑誌の雰囲気を残したイメージとなっています。   10. Storefront ダウンロード / DEMO サイトの背景に動画が差し込めるので、一気におしゃれなサイトになるでしょう。 静止画だけでなく、動いているシーンなどをイメージさせたい場合に効果的です。     いかがだったでしょうか。 最近ではEC専門のサイトではなく、ブログなどの読み物と一緒に掲載されているサイトが多くなってきています。 もちろんシンプルなECサイトもWordPressで作成できますので、自分の好みに合わせて選んでみてください。もっといろんなテーマを見てみたいという方は、無料で使えるWordPressのテーマ30選も合わせてご覧ください。   なお、WordPressにショッピングカートが追加できるプラグインを紹介した記事もあるので、WordPressでECサイトを作りたい場合は参考にしてみてください。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
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WordPressには、自分でコーディングをしなくてもおしゃれなサイトにできるテーマが数多くあります。 今回はその中でも「ECサイト」に特化したテーマを紹介していこうと思います。 ECサイトを作りたい人は多いと思いますが、カートに入れる機能や決済機能などWordPressのテーマを使えば簡単に作成できるので、ぜひご活用ください。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。 また、テーマのインストール方法がわからない方は、WordPressのテーマインストール方法を解説した記事をご覧ください。   1. Fukasawa ダウンロード / DEMO とても洋風なテーマですね。 シンプルな商品を販売したい場合など周りの色と相性が良さそうです。全体的に落ち着いた雰囲気のECサイトができあがるはずです。   2. Santa Cruz ダウンロード / DEMO メニューバーや画像の配置などとても見やすく整っているテーマとなっています。 ファッションなど見た目にインパクトを出したECサイトにしたいなど良い見栄えとなるはずです。   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中3. Market ダウンロード / DEMO 販売する商品のカテゴリが多かったり複雑なECサイトをシンプルに見せるのにおすすめです。 メニューバーも種類多く設置できるので、ユーザーとしても非常に見やすい設計となっています。   4. Sporta ダウンロード / DEMO サイトのトップにスクリーンいっぱいの画像が表示されるので、非常にインパクトのあるテーマとなっています。 ヘッダーからフッターまで配置がきれいで、スマホにしても違和感のないデザインとなっています。   5. VIRTUE ダウンロード / DEMO ホーム画面は一見ブログのような見た目ですが、上の写真のような販売ページもすぐに作成できます。 ECとしても、ブログとしてもも一つのサイトで見せたいということであれば、使い勝手は間違いなく良いでしょう。   6. Dazzling ダウンロード / DEMO このテーマの特徴としては、「ギャラリー」という写真だけを見せるページがあるところです。 実際に商品を身につけている写真などをたくさん載せたい時におすすめです。   7. Albar ダウンロード / DEMO 上のVIRTUEと同様に、非常にシンプルなテーマです。 商品を販売するECサイト以外の用途も多いので、状況に応じてカスタマイズできるはずです。   8. PANTHEA ダウンロード / DEMO スライドショーやプルダウンなど、デザイン性にかなり富んでいるテーマです。 サイトに動きを出してみたいという人にはおすすめですね。   9. Make ダウンロード / DEMO このテーマでは全身コーディネートを見せるような縦長の写真や動画を載せるのにぴったりのテーマです。 最近では、スマホに合わせて縦長の画像や動画も多いので相性が良いかもしれません。ECサイトというより雑誌の雰囲気を残したイメージとなっています。   10. Storefront ダウンロード / DEMO サイトの背景に動画が差し込めるので、一気におしゃれなサイトになるでしょう。 静止画だけでなく、動いているシーンなどをイメージさせたい場合に効果的です。     いかがだったでしょうか。 最近ではEC専門のサイトではなく、ブログなどの読み物と一緒に掲載されているサイトが多くなってきています。 もちろんシンプルなECサイトもWordPressで作成できますので、自分の好みに合わせて選んでみてください。もっといろんなテーマを見てみたいという方は、無料で使えるWordPressのテーマ30選も合わせてご覧ください。   なお、WordPressにショッピングカートが追加できるプラグインを紹介した記事もあるので、WordPressでECサイトを作りたい場合は参考にしてみてください。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPressのプラグインの使い方を初心者向けに紹介する記事です。 今回は、PCとスマートフォンなどデバイスによってサイトの見た目を整えるプラグイン、Multi Device Switcherの使い方について説明していきます。 なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   大石ゆかり 田島メンター!!WordPressのデザインをパソコンとスマホで切り替えたいんですけど・・・どうしたらいいですか? 田島悠介 そういうことなら「Multi Device Switcher」の出番だね。 大石ゆかり 教えてください!!!   Multi Device Switcherとは WordPressではサイトをPCで表示させた時と、スマートフォンやタブレットなどで表示させた時のデザインをプラグインを使用して別々に設定することができます。 ここではデバイスごとのテーマを切り替える「Multi Device Switcher」について説明していきます。   各デバイスで適用されるテーマを設定する このプラグインは、管理画面から「プラグインを検索」してインストールもできますし、プラグイン公式サイトからダウンロードすることも可能です。 インストールがわからない場合はWordPressのプラグインをインストールする方法をご覧ください。   有効化し、次に「外観」→「マルチデバイス」を選択します。 マルチデバイスの設定画面が表示されます。(最初から日本語化されています) 「テーマ」タブからスマートフォン用テーマ・タブレット端末用テーマなどの各デバイスで使用したいWordPressのテーマを設定します。 ※それぞれに設定できるテーマは現在そのWordPressにインストールされているものになります。 現在このWordPressでは「HarmonUX Core」というテーマが有効化されています。 PCで表示されたときはこのようになっています。 同じサイトをスマートフォンで見た時の状態です。 先ほど設定した「Twenty Sixteen」のテーマが適用されサイトが表示されました。   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中スマートフォン版サイトに「PC版に切り替え」のスイッチを設置する スマホ用などに設定されたテーマでWordPressが表示されている時、PC版のテーマに切り替えを行うスイッチをページのフッターに追加します。 「外観」→「マルチデバイス」から設定画面を開き、「PC Switcher」タブをクリックします。 「PC Switcher をフッターに追加する」にチェックを入れます。 スマートフォン版サイトの一番下にスイッチャーが追加されました。 スイッチャー内の「PC」をタップすると元々設定されている「HarmonUX Core」でサイトが表示されます。 各デバイスに適用させるテーマはマルチデバイスの設定画面からいつでも追加・変更が可能です。   以上で解説は終わりです。 スマートフォンやタブレットにも対応したサイトにしていきましょう。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう!   大石ゆかり 単純にデザインを整えるだけでなく、テーマを切り替えたりもできるんですね♪ 田島悠介 そうだね。 大石ゆかり 頑張って見やすいサイトを作ってみます!   [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPressのプラグインの使い方を初心者向けに紹介する記事です。 今回は、PCとスマートフォンなどデバイスによってサイトの見た目を整えるプラグイン、Multi Device Switcherの使い方について説明していきます。 なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   大石ゆかり 田島メンター!!WordPressのデザインをパソコンとスマホで切り替えたいんですけど・・・どうしたらいいですか? 田島悠介 そういうことなら「Multi Device Switcher」の出番だね。 大石ゆかり 教えてください!!!   Multi Device Switcherとは WordPressではサイトをPCで表示させた時と、スマートフォンやタブレットなどで表示させた時のデザインをプラグインを使用して別々に設定することができます。 ここではデバイスごとのテーマを切り替える「Multi Device Switcher」について説明していきます。   各デバイスで適用されるテーマを設定する このプラグインは、管理画面から「プラグインを検索」してインストールもできますし、プラグイン公式サイトからダウンロードすることも可能です。 インストールがわからない場合はWordPressのプラグインをインストールする方法をご覧ください。   有効化し、次に「外観」→「マルチデバイス」を選択します。 マルチデバイスの設定画面が表示されます。(最初から日本語化されています) 「テーマ」タブからスマートフォン用テーマ・タブレット端末用テーマなどの各デバイスで使用したいWordPressのテーマを設定します。 ※それぞれに設定できるテーマは現在そのWordPressにインストールされているものになります。 現在このWordPressでは「HarmonUX Core」というテーマが有効化されています。 PCで表示されたときはこのようになっています。 同じサイトをスマートフォンで見た時の状態です。 先ほど設定した「Twenty Sixteen」のテーマが適用されサイトが表示されました。   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中スマートフォン版サイトに「PC版に切り替え」のスイッチを設置する スマホ用などに設定されたテーマでWordPressが表示されている時、PC版のテーマに切り替えを行うスイッチをページのフッターに追加します。 「外観」→「マルチデバイス」から設定画面を開き、「PC Switcher」タブをクリックします。 「PC Switcher をフッターに追加する」にチェックを入れます。 スマートフォン版サイトの一番下にスイッチャーが追加されました。 スイッチャー内の「PC」をタップすると元々設定されている「HarmonUX Core」でサイトが表示されます。 各デバイスに適用させるテーマはマルチデバイスの設定画面からいつでも追加・変更が可能です。   以上で解説は終わりです。 スマートフォンやタブレットにも対応したサイトにしていきましょう。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう!   大石ゆかり 単純にデザインを整えるだけでなく、テーマを切り替えたりもできるんですね♪ 田島悠介 そうだね。 大石ゆかり 頑張って見やすいサイトを作ってみます!   [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
スマートフォン対応を検討することも多くなっていると思いますが、PCのサイトと大きくデザインが異なるので、自分で作る際、あるいは発注する際にデザインで迷うことはないでしょうか。   そこで、今回はスマホサイトのデザイン集サイトをピックアップしてみました。国内と海外の両方のサイトをピックアップしているので、気になるものを参考にしてみてください。   国内のスマホデザイン集サイト 国内サイトだけあって、国内のスマートフォンサイトのデザインを集めたサイトが多くなっています。 カテゴリーなども細かく整理されていることが多いので、見つけやすくて便利です。    スマートフォンサイト集めてみました。 日本のスマートフォンサイトを数多く網羅しているデザイン集です。 細かなジャンル別にカテゴライズされているので、これから作成しようとするサイトの性格に合うものをより早く見つけ出すことが可能です。ユーザーによる星評価やコメントも役立ちます。 スマートフォンサイト集めてみました。      iPhoneDesignBox 女性に人気がありそうなかわいいデザインのスマートフォンサイトが多く紹介されています。 パステルカラーや柔らかくフェミニンなイラストはサイトの滞在時間を伸ばすことにも効果がありそうです。居心地のいいスマートフォンサイトを作りたいならぜひチェックしたいサイトです。 iPhoneDesignBox     AGT 大胆な構図と、思わず視線が釘付けになるような画像をミックスした良質なサイトを中心に紹介しています。 スマートなサイト作りの参考になりそうなデザインが並んでいます。 AGT     thinkthing スマートフォンサイトの制作などを手がける株式会社アイスリーデザインが運営するサイトです。国内のサイトだけでなく、海外サイトも多く紹介されています。 このサイトでは、ユーザーがスマホサイトを紹介できるようになっています。投稿されたサイトにはFacebookで「いいね!」 を付けることも可能です。 thinkthing      iPhoneデザインアーカイブ iPhone用のサイトデザインを集めたサイトです。携帯サイトキャプチャ集「モバイルデザインアーカイブ」の姉妹サイトでもあります。 国内の大手企業のサイトを中心に1000位上のサイトが紹介されています。カテゴリー別に探せるので便利です。 iPhoneデザインアーカイブ     海外のスマホデザイン集サイト 国内のサイトだけを見ていても、似たようなデザインになってしまうという場合は海外のサイトが便利です。 視覚的に特徴のあるサイトが多いようです。   Mobile Website Gallery スマートフォンサイトというより映画のワンシーンを見ているような、クオリティの高い写真で構成されるサイトをピックアップしています。 アパレルや出版社など、会社そのものの雰囲気を伝えたいサイト作りに参考になりそうです。 Mobile Website Gallery     [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中FWA mobile 写真を主役にしたモバイルサイトを多数掲載しています。 無駄を省いてシンプルなサイトにしたいという場合は役に立ちそうです。 FWA mobile   今回の記事はいかがでしたか? ぜひこの記事を参考に、スマートフォンサイトを作ったり、発注したりしてみてください! [お知らせ]TechAcademyではプログラミング初心者でも8週間でエンジニアになれるRuby on Railsオンラインブートキャンプを開催しています。
WordPress初心者向けに、テーマ(テンプレート)のインストール方法を紹介する記事です。 基本中の基本の操作ですので、しっかりと覚えておきましょう。   WordPressでは、テーマを利用することによってサイトのレイアウトを簡単に大きく変更することができます。 テーマの変更はダッシュボードからアクセスして変更する方法と、配布サイトから入手したり自分で作成したテーマをFTPでサーバーにアップロードして適用する方法があります。 今回はそれぞれ分けて紹介します。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   大石ゆかり 田島メンター!!WordPressのテーマをインストールしたいんですけど、どうやったらいいんですか〜? 田島悠介 2種類やり方があるんだ。一つは「ダッシュボードからインストールする方法」でもう一つは「FTPでアップロードする方法」なんだ。テーマによってはダッシュボードからインストール出来ない場合もあるから、どちらも使えたほうが良いね! 大石ゆかり じゃあ両方、教えてください!   ダッシュボードからのインストール まずは、WordPressにログインした状態でインストールする方法を紹介します。 ダッシュボードから簡単にインストールが可能です。 左のメニューから「外観」→「テーマ」を選択します。   現在インストールされているテーマの一覧が表示されるので、「新規追加」をクリックします。   ここから公式テーマの最新・おすすめを見たり、どのようなテーマが欲しいのか項目を設定して検索することができます。 今回は「おすすめ」をクリックしてみます。   一覧が表示されるので、利用したいテーマの画像をクリックします。   プレビューが表示されます。 左のメニューから「インストール」をクリックするとテーマがダウンロードされます。   インストール完了のメッセージが表示された後、「有効化」をクリックするとテーマが反映されます。   これでダッシュボードからのテーマ変更は完了です。     ファイルをアップロードしてインストール 次に、WordPress公式の配布サイト、あるいは個人配布サイトからWordPressテーマファイルをダウンロードし、FTPクライアントを利用してサーバーにアップロードする方法を紹介します。 今回はShotokuというテーマを利用します。   配布サイトからファイルをダウンロードし、解凍して保存します。   FTPクライアントを起動し、wp > wp-content > themesフォルダまで移動します。   Shotokuフォルダを右クリックしてアップロードします。FTPクライアントでの操作はここまでです。   WordPressにログインしてから、「外観」にある「テーマ」をクリックすると、新しくShotokuテーマが追加されているのがわかります。   追加されたテーマにカーソルを合わせて「有効化」をクリックします。   これで新しいテーマが反映されました。   無事にインストールできましたか? 初心者におすすめのWordPressのテーマを紹介する記事もあるので、参考にして使ってみてください!   大石ゆかり こんなに気軽にサイトのデザインが変更できていいですね♪ 田島悠介 そうだね。テーマを変えるだけでなくて、更にカスタマイズなんかもできるから、徐々にできるようになると良いね! 大石ゆかり はい、頑張ります♪   [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPressのプラグインにはコードなどを編集せずに直感的操作でフォントデザインを変えることのできるものが存在します。 公式や個人で配布されている各種テーマをインストール・有効化した後で、フォントの大きさや種類などを更に細かく設定したい時などにも役立ちます。 ここでは、「テーマの編集」メニューなどを使わずにWordPressのフォントやサイトデザインを調整することのできるプラグインを紹介していきます。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   Font WordPressの管理画面ではなく、サイトを表示させたままの状態で上の管理バーからフォントの変更をすることができるプラグインです。 手描き風の文字など独特なデザインのフォントを使用することができます。 デフォルトで使用できるフォントは英語対応のものばかりですが、TTFやOTF形式のファイルを自分でアップロードして利用することもできるので日本語サイトでも活用することができます。 Font   Visual Theme Customizer Font同様、サイトを表示させながらフォントの調整ができるプラグインです。 フォントの種類・太さ・色・イタリック表記や打ち消し線などの一通りの設定もここで変えることが可能です。 Undo・Redoなどの編集時に便利な機能もショートカットやメニューアイコンで操作できるのでじっくりデザインにこだわりたい人にもおすすめです。 スマホやタブレットでサイトを表示させた場合のプレビューが見れるのも特徴です。 アニメーションなどの追加機能がついた有料版もあります。 Visual Theme Customizer   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中Easy Google Fonts このプラグインをインストールすると、WordPressの管理バー「カスタマイズ」からフォントの編集ができるようになります。 見出し1~6それぞれを別々のフォント設定にすることも可能なので、各テーマデフォルトの見出し表示を好きなものに変えたいときにも便利です。 フォントの大きさや種類の他にline-heightなども操作することができるのでサイトデザインの調整に役立ちます。 Easy Google Fonts   以上、フォントをカスタマイズできるプラグインを紹介しました。 フォントの種類を知っている人はなかなかいないですし、一つずつ確認しながら好きなフォントに変更したいところ。サイトなどで調べながら行うとどうしても時間がかかってしまうので、プラグインを活用しましょう。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。

Our official return policy for all ClickBank products is as follows:ClickBank will, at its discretion, allow for the return or replacement of any defective product within 60 days from the date of purchase. For recurring billing products, returns for more than one payment may be provided if requested within the standard 60 day return period. After 60 days all sales are final.
Our official return policy for all ClickBank products is as follows:ClickBank will, at its discretion, allow for the return or replacement of any defective product within 60 days from the date of purchase. For recurring billing products, returns for more than one payment may be provided if requested within the standard 60 day return period. After 60 days all sales are final.
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