最近はフリーランスとして働く人が増えてきています。 とはいえ、フリーで働くためには自分の実績を示すようなポートフォリオが必要になってきますよね。 今回はそんなポートフォリオサイトを作成するのに便利なテーマを紹介していきます。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。 また、テーマのインストール方法がわからない方は、WordPressのテーマインストール方法を解説した記事をご覧ください。   1. Portfolio ダウンロード/ DEMO 自分の撮った写真や執筆した記事など、一つのポートフォリオとして作成するには十分すぎるテーマです。 PCで見ても、スマホで見てもおしゃれに見えるのが特徴的ですね。   2. Electric ダウンロード / DEMO 載せたい作品がたくさんある人にはおすすめのポートフォリオテーマでしょう。 色々なカテゴリに分けてソートすることができ、読み込みも必要ないので、多くの作品を見せることが可能です。   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中3. ePix ダウンロード / DEMO このテーマの凄いところは、レイアウトの種類が多く用意されているところです。 自分の載せたい情報に合わせて、スライドショーにしたり、画像をグリッドで表示したりとあらゆるレイアウトに対応できるのです。 このポートフォリオに慣れてしまえば今後ずっと使えるでしょう。   4. RokoPhoto ダウンロード / DEMO 自分で撮った写真をスクリーンいっぱいにスライドショーで映すことができます。 広角レンズを使った写真などもとてもキレイに見えるでしょう。写真家のポートフォリオとして良い見栄えにできそうですね。   5. Alona ダウンロード / DEMO 左側のサイドバーに自分に関する情報を載せられるので、いちいちスクロールせずに見ることができます。 PCで見せたい人などは、長い時間見てもらえそうなテーマとなっています。   6. Ananke ダウンロード / DEMO ページを読み込むと最初に自分のSNSを表示できるので、自分のSNSに飛んできてほしい人には相性が良いテーマとなりそうです。 GithubアカウントのContributionsなどが充実している人は、良いアピールにできそう。ぜひ個人のブランディングとして役立ててみてください。   7. onetone ダウンロード / DEMO 背景に動画を差し込めるようになっているので、自分で撮った動画などを入れると一気にカッコよく見えます! ダンサーなど自分のパフォーマンスをスクリーンいっぱいに見せている人もいるので、印象には残るでしょう。   8. Onesie ダウンロード / DEMO 非常にシンプルな作りですが、視差効果があることでおしゃれに見えるでしょう。 特に難しい設定とかもないので、初心者でも手軽に作成できるのが特徴です。   9. Espied ダウンロード / DEMO フラットデザインな素材が敷き詰められています。アイコンやロゴの作成実績をポートフォリオとして見せるのに向いています。 加えて、自分で作っているスマホのUIデザインなどを紹介するには良さそうです。   10. Oshine ダウンロード / DEMO このテーマは非常に幅広く利用できるテーマです。 実際には、ブログを載せたり、ネットショップとしても利用できるので単純にポートフォリオだけでなく、自分の作品を販売することも可能です。 機能が豊富なので、使い慣れるまで大変かもしれませんが、これ一つで満足できるのは間違いないでしょう。     ポートフォリオサイトの良いところは、自分が応募した時に活躍するのはもちろん、サイトとして存在していれば「この人に仕事をお願いしたい!」と思う人が増えるところです。 ぜひ、自分だけのポートフォリオサイトを作って、注目を浴びましょう! もっといろんなテーマを見てみたいという方は、無料で使えるWordPressのテーマ30選も合わせてご覧ください。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。ぜひオシャレなポートフォリオサイトを作成しましょう!
ClickBank aims to serve as a connection between digital content creators (also known as vendors) and affiliate marketers, who then promote them to consumers. ClickBank's technology aids in payments, tax calculations and a variety of customer service tasks. Through its affiliate network, ClickBank also assists in building visibility and revenue-generating opportunities for time-strapped entrepreneurs.[2]
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WordPressには、自分でコーディングをしなくてもおしゃれなサイトにできるテーマが数多くあります。 今回はその中でも「ECサイト」に特化したテーマを紹介していこうと思います。 ECサイトを作りたい人は多いと思いますが、カートに入れる機能や決済機能などWordPressのテーマを使えば簡単に作成できるので、ぜひご活用ください。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。 また、テーマのインストール方法がわからない方は、WordPressのテーマインストール方法を解説した記事をご覧ください。   1. Fukasawa ダウンロード / DEMO とても洋風なテーマですね。 シンプルな商品を販売したい場合など周りの色と相性が良さそうです。全体的に落ち着いた雰囲気のECサイトができあがるはずです。   2. Santa Cruz ダウンロード / DEMO メニューバーや画像の配置などとても見やすく整っているテーマとなっています。 ファッションなど見た目にインパクトを出したECサイトにしたいなど良い見栄えとなるはずです。   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中3. Market ダウンロード / DEMO 販売する商品のカテゴリが多かったり複雑なECサイトをシンプルに見せるのにおすすめです。 メニューバーも種類多く設置できるので、ユーザーとしても非常に見やすい設計となっています。   4. Sporta ダウンロード / DEMO サイトのトップにスクリーンいっぱいの画像が表示されるので、非常にインパクトのあるテーマとなっています。 ヘッダーからフッターまで配置がきれいで、スマホにしても違和感のないデザインとなっています。   5. VIRTUE ダウンロード / DEMO ホーム画面は一見ブログのような見た目ですが、上の写真のような販売ページもすぐに作成できます。 ECとしても、ブログとしてもも一つのサイトで見せたいということであれば、使い勝手は間違いなく良いでしょう。   6. Dazzling ダウンロード / DEMO このテーマの特徴としては、「ギャラリー」という写真だけを見せるページがあるところです。 実際に商品を身につけている写真などをたくさん載せたい時におすすめです。   7. Albar ダウンロード / DEMO 上のVIRTUEと同様に、非常にシンプルなテーマです。 商品を販売するECサイト以外の用途も多いので、状況に応じてカスタマイズできるはずです。   8. PANTHEA ダウンロード / DEMO スライドショーやプルダウンなど、デザイン性にかなり富んでいるテーマです。 サイトに動きを出してみたいという人にはおすすめですね。   9. Make ダウンロード / DEMO このテーマでは全身コーディネートを見せるような縦長の写真や動画を載せるのにぴったりのテーマです。 最近では、スマホに合わせて縦長の画像や動画も多いので相性が良いかもしれません。ECサイトというより雑誌の雰囲気を残したイメージとなっています。   10. Storefront ダウンロード / DEMO サイトの背景に動画が差し込めるので、一気におしゃれなサイトになるでしょう。 静止画だけでなく、動いているシーンなどをイメージさせたい場合に効果的です。     いかがだったでしょうか。 最近ではEC専門のサイトではなく、ブログなどの読み物と一緒に掲載されているサイトが多くなってきています。 もちろんシンプルなECサイトもWordPressで作成できますので、自分の好みに合わせて選んでみてください。もっといろんなテーマを見てみたいという方は、無料で使えるWordPressのテーマ30選も合わせてご覧ください。   なお、WordPressにショッピングカートが追加できるプラグインを紹介した記事もあるので、WordPressでECサイトを作りたい場合は参考にしてみてください。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
WordPressのプラグインにはコードなどを編集せずに直感的操作でフォントデザインを変えることのできるものが存在します。 公式や個人で配布されている各種テーマをインストール・有効化した後で、フォントの大きさや種類などを更に細かく設定したい時などにも役立ちます。 ここでは、「テーマの編集」メニューなどを使わずにWordPressのフォントやサイトデザインを調整することのできるプラグインを紹介していきます。   なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。   Font WordPressの管理画面ではなく、サイトを表示させたままの状態で上の管理バーからフォントの変更をすることができるプラグインです。 手描き風の文字など独特なデザインのフォントを使用することができます。 デフォルトで使用できるフォントは英語対応のものばかりですが、TTFやOTF形式のファイルを自分でアップロードして利用することもできるので日本語サイトでも活用することができます。 Font   Visual Theme Customizer Font同様、サイトを表示させながらフォントの調整ができるプラグインです。 フォントの種類・太さ・色・イタリック表記や打ち消し線などの一通りの設定もここで変えることが可能です。 Undo・Redoなどの編集時に便利な機能もショートカットやメニューアイコンで操作できるのでじっくりデザインにこだわりたい人にもおすすめです。 スマホやタブレットでサイトを表示させた場合のプレビューが見れるのも特徴です。 アニメーションなどの追加機能がついた有料版もあります。 Visual Theme Customizer   [PR] WordPressで挫折しない学習方法を動画で公開中Easy Google Fonts このプラグインをインストールすると、WordPressの管理バー「カスタマイズ」からフォントの編集ができるようになります。 見出し1~6それぞれを別々のフォント設定にすることも可能なので、各テーマデフォルトの見出し表示を好きなものに変えたいときにも便利です。 フォントの大きさや種類の他にline-heightなども操作することができるのでサイトデザインの調整に役立ちます。 Easy Google Fonts   以上、フォントをカスタマイズできるプラグインを紹介しました。 フォントの種類を知っている人はなかなかいないですし、一つずつ確認しながら好きなフォントに変更したいところ。サイトなどで調べながら行うとどうしても時間がかかってしまうので、プラグインを活用しましょう。 ぜひ、WordPressの使い方を覚えましょう! [お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。
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